手打中華 いまの家
イマノヤ
本場白河でも数少なくなった本当の白河ラーメンをいまなお大切に守る店!
4.1 ★★★★ ☆ 総数65 (16件)
日本で最も有名な手打ち中華麺とえいば、孟宗竹を駆使して打つ「佐野ラーメン」と、もうひとつは自分の全体重を使ってコシを生み出す足踏みの「白河ラーメン」。そんな白河ラーメンの美味しさを守り続ける店が守谷市の『いまの家』です。もちろん麺は自家製手打ち麺。芯と外側で2層の麺を作ることで手打ちの滑らかさと、しっかりとしたコシを実現しています。そして、福島直送のワンタンも当店人気の逸品です。ツルツルとしたのど越しが、手打ち麺とはひと味違った食感を醸しだします。正統派の醤油とさっぱりとした塩味を!是非一度ご賞味ください。
麺は厨房奥の麺工房で毎日仕込みます。しっかりと冷蔵庫で寝かせて熟成にも余念がありません!
おすすめポイント・メニュー
◇ワンタンチャーシューメン・・・900円 ◇塩ワンタンメン・・・850円
◇塩バターラーメン・・・650円 ◇大塩バターラーメン・・・800円
◇特大塩バターラーメン・・・950円 など
基本情報
| 住所 | 〒302-0102 茨城県守谷市松前台2-6-1 |
|---|---|
| アクセス | 常総ふれあい道路守谷終点先、ひとつめの信号左折後すぐ |
| 電話番号 |
0297-48-5288 |
| 営業時間 |
11:15 ~ 16:00 ※スープなくなり次第終了 |
| 定休日 | 金曜日・第3木曜日 |
| 駐車場 | 有 |
| 座席数 | 40席 |
| 収容人数 | 40人 |
| 予算 | 800円 ~ |
| 予算(ランチ) | 800円 ~ |
アクセス
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最新クチコミ
メタボン
投稿日:2026年02月13日
祝日昼に久しぶりに再訪しました。相変わらずほぼ満席で、カウンター隅の一つのみの空席に案内されます。以前の来訪時には消えていた味噌系が復活していたので、今回は初めて「みそワンタン麺(大)」を注文。到来した丼は大きいです。自家製手打ち中太麺250gほどがサラッとした味噌スープに浸り、スープ表面には橙色の辣油系ピリ辛が浮いています。麺上の具は約3mm厚の豚ロース叉焼3枚、ツルッとしたワンタン皮(肉無し)6枚ほど、野菜類としては茹でもやしと刻みネギのみ。麺はやはりかなり柔らか。スープは味噌が薄めのためかあっさり、鶏ガラ出汁の旨みを感じるとともにピリ辛の刺激も相俟って、なかなか美味しい。大盛の麺とたっぷりのスープで満腹となりました。
メタボン
投稿日:2025年06月16日
平日の遅い昼に久しぶりに立ち寄りました。ここは14時以降でも材料切れでない限り16時までは営業と言う点が良いです。いつも満席の印象ですが、さすがに時間的に前客3組のみが啜る状況で、すんなりカウンターに着席できました。一昨年には販売取り止めとなっていた冷やし中華も、今夏は再開した模様です。塩バターワンチャー(塩バターワンタンチャーシュー麺)を注文。到来したラーメンは自家製手打ち手もみ麺170gの浸る透き通った清湯タイプです。バターブロックが見当たらないですが、おそらく塩清湯に溶け込み済みなのか、旨み・コクはあって相変わらず美味しい。トッピングは肉無しのワンタン皮5(?)枚、燻製仕上げで下味の強い約3-4mm厚の豚叉焼5枚、三角板海苔1枚、ナルト1枚、ホウレンソウ、刻みネギにゴマ。今回も美味しく完食完飲となりました。
ちゅうじ
投稿日:2024年11月10日
守谷市北部、ふれあい道路から少し入ったところにある白河ラーメンのお店です。 大盛りの他に特大があるので、おなかいっぱいになります。 個人的に好きなのはワンチャー。 ワンタンとチャーシューがのってます。 それぞれ増量出来るので、腹パン間違いなしです。